社会人なら押さえておきたい冠婚葬祭 

二次会の幹事を頼まれたら

もともと二次会は披露宴に出席できない人に、新しく夫婦となったお互いのパートナーをお披露目するために行われていました。
幹事を依頼されたら、二次会のみに参加する人たちも披露宴の雰囲気を味わうことができるように工夫することが大切です。
幹事といえども決して一人で全て請け負う必要はありません。綿密な打ち合わせを新郎新婦とし、どのような二次会にするか決めたら、何人かヘルプとして声をかけましょう。
披露宴会場から来る人にも便利な立地にあるお店を選び、会費は出席しやすい手頃な金額に。二次会のプログラムにはゲームや、披露宴での映像、写真をおり込んだりして雰囲気を盛り上げましょう。


Copyright(c) 2012 社会人なら押さえておきたい冠婚葬祭  All Rights Reserved.